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2014/08/13

[動漫歌詞]王牌投手 振臂高揮一、二季 全部OP與ED歌詞 




介紹王牌投手 振臂高揮一、二季 全部OP與ED歌詞,包含OP「ドラマチック」(Dramatic) 、OP「青春ライン」(青春line) 、ED 「メダカが見た虹」(魚眼中的彩虹)、ED 「ありがとう」(感謝),第二期主題曲OP 「夏空」、ED 「思想電車」







資料:資料1資料2


第一期主題曲

OP「ドラマチック」(Dramatic) (第1話 - 第13話)

作詞.作曲:小出祐介
編曲:Base Ball Bear
歌:Base Ball Bear


ゆずれないもの見つけても
雖然找到無法退讓的事物
気付いたら目を逸らしてた
察覺到的時候卻已經別開視線
Ah, BOY MEETS GIRL OR BOY MEETS YUME
男孩遇見女孩 或者男孩遇見夢想
閉ざされた ドアが開いていく
緊閉著的門 就要打開

ほら、今 夏がスタート
看 此刻夏季就要開始

ドラマチックチック 止められそうにない 止めたいと思わない
如此戲劇性 沒有停止的跡象 也不想停下來
めくるめく、笑顔だけのフラッシュバック 探している 夏ってる
只為尋找如同幻覺重演般令人目眩的笑顏 而夏天持續著
永遠(とわ)に続きそうで 一瞬のワンサマー
像會持續到永遠 一瞬間的One Summer
あぁ、熱くなれるだけ 熱くなりたい
啊啊 想變得更熾熱 好想變得更熾熱

Ah, BOY MEETS GIRL OR BOY MEETS YUME
男孩遇見女孩 或者男孩遇見夢想
いつの日か 思い出すのだろう
總有一天還會再想起來的吧
今年の夏のことを
今年夏天發生的事情

ドラマチックチック 止められそうにない 止めたいと思わない
如此戲劇性 沒有停止的跡象 也不想停下來
いま、君がいて俺がいる風景 それだけで夏いね
現在這般有你又有我的場景 僅如此就宛如夏天般
永遠(とわ)に続きそうで 一瞬のワンサマー
就好像會持續到永遠 一瞬間的One Summer
あぁ、熱くなれるだけ 熱くなりたい
啊啊 只要變的更熾熱 好想變的更熾熱

突然の強い雨 目が醒まされていくようで
忽然降下的豪雨 像是打醒原先看不清的視線
くずれる髪形 ぶつかる、人も避けず 走り抜けていく
儘管髮型亂了 就算會造成衝突,也不迴避前方的人 只是不斷的向前奔去
ゆずれないものがある
因為有著無法退讓的事物

ドラマチックチック 止められそうにない 止めたいと思わない
如此戲劇性 沒有停止的跡象 也不想停下來
ありがとう、しか浮かばないフラッシュバック 笑っている 夏ってる
除了那聲「謝謝」以外 再也想不到其他的幻覺重演而笑著 夏天也持續著
時がチクタク止められそうにない 涙がとまらない
時間滴答滴答地沒有停下來的打算 而淚水也無法停止
いま、君がいて俺がいる風景 思い出に変わってく
現在這般有你又有我的場景 也漸漸地成為回憶
また出会えそうで 一度きりのドラマ
還會再遇見的吧 就這麼一次的drama
さぁ、熱くなれるだけ 熱くなればいい
來吧 變的更熾熱 變的更熾熱就好



OP「青春ライン」(青春line) (第14話 - 第25話・特別編)

作詞.作曲:水野良樹
編曲:江口亮
歌:いきものがかり(生物股長)


きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ
閃閃發光的青春線 我們正在整裝出發
つなぐ 想いを 夢の先まで
相繫的思念 傳達到夢想的盡頭

夏のグランド 僕らは無邪気に 白線を飛び越えていく
夏日的球場上 我們無邪地跨越白線
太陽さえも手が届きそうで 何も怖くなかった
彷彿能夠觸及太陽 一無所懼

君と空に描いた 夢はいくつになるだろう
和你一起描繪天空 夢想一定會實現吧
背中を叩いてくれた その手を強く握った
那雙拍打我的手 我會牢牢握住

そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ もう戻らない
對 閃閃發光的青春線 我們如今 整裝出發 再也不回頭
ずっと ドラマティックな奇跡を探して 信じるまま 手を伸ばすよ
去尋找夢幻般的奇跡 堅信不疑地伸出雙手
つなぐ 想いを 夢の先まで
相繫的思念 傳達到夢想的盡頭

窓辺の夕日を 指でなぞっては 小さな不安をつぶしていた
用手指描繪窗邊的夕陽 擊碎小小的不安
振り切るように うなずいた僕に 君は微笑ってくれた
彷彿要甩開過去一般 我堅定點頭 你正在向我微笑

指切りした約束を 今もふたり抱きしめて
勾過小指的約定 如今我們銘記於心
確かに追い続けてく その手を離しはしない
真實地去追尋 絕不會放開這雙手

そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 破っていく もう迷わない
對 閃閃發光的青春線 我們如今 打破過去 不再迷茫
ずっと ロマンティックな未来を探して 信じるまま 手を伸ばすよ
去尋找浪漫的未來 堅信不疑地伸出雙手
つなぐ 想いを 夢の先まで
相繫的思念 傳達到夢想的盡頭

きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 超えていくよ もう戻れない
閃閃發光的青春線 我們正在超越 再也不回頭

そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ もう戻らない
對 閃閃發光的青春線 我們如今 整裝出發 再也不回頭
ずっと ドラマティックな奇跡を探して 信じるまま 手を伸ばすよ
去尋找夢幻般的奇跡 堅信不疑地伸出雙手
つなぐ 想いを
相繫的思念

そうさ きらきらひかる 青春ラインを 僕らは今 走り出すよ
對 閃閃發光的青春線 我們如今 整裝出發
つなぐ 想いを 夢の先まで
相繫的思念 傳達到夢想的盡頭


ED 「メダカが見た虹」(魚眼中的彩虹) (第1話 - 第13話)

作詞.作曲:高田梢枝
編曲:TOMIYO
歌:高田梢枝


夕焼けも通りすぎて 明日また会えるかな
走過晚霞 明天是否能再見面?
小さな手と手つないで 帰り道の歌歌った頃
小手牽著小手 唱著歸途之歌的時候
画用紙いっぱいに 描いた僕の夢
用許多畫紙 描繪著我的夢想

どんな風に生きれば 幸せになれるんだろう
究竟要怎樣的生活 幸福才會成真
苦しい今を変えたくて でも答えは出ないまま
想改變痛苦的現在 但不知道答案之前
どこへも行けず 青い空見上げてた
哪都去不了 抬頭仰望藍天

自分が好きで 自分がイヤで
如此喜歡自己 卻又討厭自己
踏み出せばいい 変わりたいそう願えばいい
只要踏出這一步就好 想要改變 只要這樣想就好
この手ぎゅっとにぎった
如此想著 我緊握雙手

こうして僕は転んで 少しずつ上手になって
於是我不斷的摔倒 也慢慢變得熟練起來
小さな喜びもいつか 宝物と笑って言えるかな
這小小的喜悅 有一天會成為我微笑和他人說這是我的寶物吧
強さもやさしさもなくて この足は震えたままでも
即使失去堅強與溫柔 即使雙腳不停顫抖
あの空に虹を描けるようになること ずっと信じてる
要在那片天空畫出彩虹 我依然如故的相信著

どんな風に生きても 幸せになれないよ
究竟要怎樣的生活 才會無法幸福...
聞こえるたくさんの声に あっという間染まって
聽到許多的聲音所說的 而讓自己因此染上...
ため息ついて ホッと胸なでおろす
伴隨著嘆息 放下心胸接受一切

自分が好きで 自分がイヤで
如此喜歡自己 卻又討厭自己
踏み出せないまま 変われないと決めつけて
在不踏出這一步 便改變不了這決定
この羽を折り曲げた
羽翼被折彎

こうして僕はまるで バケツの中のメダカさ
於是我就像成為 水桶中的青鱂魚
小さな水草に絡んで あぶくだけ吐いて生きてる
在小水草糾繞之中 吐著氣泡生存著
愛も希望もなくて 大切なのは自分だけで
即使失去愛與希望 最重要的只有自己
がらくたはあの空も 虹の色も何も知らない
在不值錢的那片天空 彩虹的顏色也漸漸都不知道了

自分が好きで 自分がイヤで
如此喜歡自己 卻又討厭自己
踏み出すんだ 変われるんだ 必ず
踏出那一步 並改變自己 一定可以的
この手ぎゅっとにぎった
如此想著 我緊握雙手

それでも僕はまるで バケツの中のメダカさ
儘管如此我還是彷彿 水桶中的青鱂魚一般
小さな水草に絡んで あぶくだけ吐いて生きてる
在小水草糾繞之中 吐著氣泡生存著
強さもやさしさもなくて この足は震えたままでも
即使失去堅強與溫柔 即使雙腳不停顫抖
いつかは雨の中に 一人で虹描けるかな
哪一天能夠在雨中 一個人畫出屬於我的那道彩虹



ED 「ありがとう」(感謝)(第14話 - 第25話・特別編)

作詞.作曲:石田順三
編曲:鈴木Daichi秀行
歌:SunSet Swish

今どうしようもなく止め処無く溢れ出す涙を辿れば
現在 如果沿著無論如何也無法停止流出來的淚水
思い出の中にいるあなたに会える
能遇見在回憶中的你的話
ずっと どうしても どうしても素直に言えなかった言葉
一直 無論如何 無論如何也無法坦率地說出口的話語
本当にありがとう
真的很謝謝你

Ah 生まれ育った街 培った我武者羅情熱
Ah 出生成長的街道 培育了我魯莽的熱情
思い通りにいかない度に自分を信じられなかった
每次都無法理解想法 不能相信自己
そんな時にはあなたの汗水流してる姿に
那時候 你那流著汗水的身姿
魅せられてた 助けられてた 何度も
被迷惑著 被幫助著 不管多少次

届かなくて追いかけてバカみたいに転んだけど
即使無法到達也追趕著 即使像個笨蛋似的跌倒了
諦めない大切さを教えてくれていたんだ
不要放棄的重要性 是你教給我的

今どうしようもなく止め処無く溢れ出す涙を辿れば
現在 如果沿著無論如何也無法停止流出來的淚水
思い出の中にいるあなたに会える
能遇見在回憶中的你的話
ずっと変わらない優しさと厳しさで包み込んでくれて
包容著一直不變的 溫柔與嚴格
本当にありがとう
真的很謝謝你

言うことなすこと全て正しいわけじゃない それでも
即使說的與做的事情 全都沒有正確的意義
心があった 熱さがあった それがとても照れくさかった
有著感情 有著熱情 那有點耀眼
路を示すあなたに いつも減らず口叩いて
指示著路的你 一直不曾少說些令人討厭的話
自己主張して 遠回りして 迷ってた
自我主張 繞著遠路 迷惑了

逆らいながら傷付いて流されながら見失い
為了逆流前進而受了傷 就算被沖走 迷失了
諦めない大切さが少し解ったようです
不要放棄的重要性 好像稍微理解了

今どうしようもなく止め処無く溢れ出す涙を辿れば
現在 如果沿著無論如何也無法停止流出來的淚水
思い出の中にいるあなたに会える
能遇見在回憶中的你的話
大嫌いだった大好きなあなたに言えなかった言葉
對最討厭 最喜歡的你 不能說的話語
本当にありがとう
真的很謝謝你

頑張ることが辛くても 走り出せるから
即使努力的事很辛苦 開始向前奔走
きっと きっと あなたのように
一定 一定 能像你一樣

今どうしようもなく止め処無く溢れ出す涙を辿れば
現在 如果沿著無論如何也無法停止 流出來的淚水
思い出の中にいるあなたに会える
能遇見在回憶中的你的話
ずっと どうしても どうしても素直に言えなかった言葉
無法坦率地說出口的話語
本当にありがとう
真的很謝謝你
あなたにありがとう
向你說聲謝謝




第二期主題曲
OP 「夏空」

作詞.作曲:尾崎雄貴
編曲・歌 - Galileo Galilei(SMEレコーズ)


僕らがひとつひとつの 夢を守りぬけるなら
如果我們能守住 每一個每一個夢想的話

夏空にした約束は 100年後でも破れない
對著夏季天空許下的約定 即使在一百年之後不可能打破

それを君は笑って うれしそうに話したよ
你曾經笑著 彷彿很開心似地說過呢

時間をもがくその手を 僕は決して離さないからさ
在時間之流裡掙扎的那雙手 我是絕對不會鬆開的啊

朝日を待つよ 明日は嫌いだけど
我會等待朝日的 雖然我討厭明日

友達と話すよ 人は苦手だけど
我會跟朋友說話的 雖然我不擅應對人們

むずかしい歌を 聴き始めたよ
我開始 會聽起意味深長的歌曲了呦

ワタシの人生は思うほど 簡単には出来ていないから
因為我的人生 並不像所想的那麼簡單

捨てきれない自分 大人になったふり
無法完全捨棄的自己 裝成大人樣

まわりを見まわしても 大人の顔ばかり
就是看向四周 也全是大人的臉

好きだった歌が 響かなくなったな
喜歡過的歌曲 不再在心中迴響了

誰のせいでもない 僕のせいでもないんだろう
不是任何人的錯 應該也不是我的錯吧

僕らが不安の中で 道を選びぬけるなら
如果我們都是在不安之中 非得選出一條道路的話

横道の途中で顔だして 何度でも君に会えるよ
在叉路的途中露露臉 無論多少次都能見到你喔

グッドラック 手描きの地図が 滲んで読めなくなっても
GOOD LUCK 即使手繪的地圖 已經變得模糊無法辨認

迷いのないこの気持ちが いつでも振りかえる勇気くれる
這沒有絲毫迷惑的心情 不管幾次都會為我帶來回頭的勇氣

あの日 夏の青い空 首すじの汗と
那天 夏天的藍色天空 流下頸項的汗水

はき捨てた不満や不安と そして希望の数々
以及拋下的不滿與不安 然後是數不盡的希望

街に吹く乾いた風 大好きな風景
吹拂過街道乾燥的風 最喜歡的風景

こじ開けた心の奥に ぎゅうぎゅうに詰め込んで
滿滿地塞進 被撬開的心底

進んでく君の姿を 見失わないように
為了不跟丟 你持續前進的身影


ED 「思想電車」

作詞:酒井由裡絵
作曲:酒井由裡絵、重松謙太
編曲:チュール
歌:チュール


なんだか嬉しくて、夜が少しきれいに見える
指尖前的漫長旅途
讓我也漸漸開始有幸福的感覺
始終目視著夕陽
稍微感覺有點開心
夜晚也變得美麗起來

長い旅 帰り道 忘れないように
日記を書いてるよ
君の顔、あなたの声、忘れないように
毎日読み返して
為了不忘卻 漫長的旅途 回程的道路
把這些都記在日記中
為了不忘卻 你的容顏 你的聲音
每天將日記反復讀過

行き先のない旅を 少しでも僕は歩いて行きたくて
夕暮れを見てたら 少し寂しくて…
一人ではいれないんだよ
指尖前的漫長旅途
我想稍微的慢慢地步行著前進
目視夕陽 稍微感覺有點寂寞
無法孤寂一人

遠くまで目を凝らして
あそこだよ!ほら いつでも見えるでしょ?
夕暮れに間に合ったから
なんだか嬉しくて、ちょっと温かくて、
夜が少しきれいに見える
凝視遠方
就在那裏喲
看吧 隨時都能看得見吧
能夠趕上太陽落山的
總覺得有點高興 有點溫暖
夜晚也略顯美麗









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